アレルギーのある人の海外旅行「患者を生きる~食物アレルギー」1/13~朝日新聞

公開日:  最終更新日:2015/01/15

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1/13朝日新聞生活面「患者を生きる(食物アレルギー)」がとても興味深い記事でした。
この連載は6回シリーズです。今日1/14も掲載されています。

子どもにアレルギーがあるパパやママは、どうしても「将来」が気になると思います。

アレルギーがあるまま大人になった場合、「旅行は?」とか「飲み会は?」とか「デートは?」とか…思いませんか?
私だけかもしれませんが…(笑)

私は「わが子は何でも食べられるようになる」とかたく信じているのですが、それでも気になります。

新聞記事では、卵、乳、小麦、落花生にアレルギーのある大学生がイタリアに旅行したときのことが書かれていました。
機内食のこと、イタリアのレストランでの対応など、どれもこれも「へぇ~」「へぇ~」という感じでした。

(患者を生きる:2698)旅 食物アレルギー:1 イタリア語のお願い文

今日の第二回は、この大学生が子どもの頃からの話が書かれています。

(患者を生きる:2699)旅 食物アレルギー:2 泊まりがけ、神経使った

webでは登録しないと途中までしか見られません。
あと4回あるので、コンビニで買うか、図書館で読むかすれば読めると思います。

気になったポイントがもうひとつ。
この方、医学部の学生さんなんだとか。
やっぱり将来はアレルギー専門医になってくれるのかな~。
気持ちの分かる、貴重なお医者さんになってほしいな~と、勝手に思ってしまいました。

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