小麦アレルギー対応の麺、粟・キビ・ヒエでできた【三穀麺】

公開日:  最終更新日:2019/06/23

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【使い方】
あわ、きび、ひえでできた「三穀麺」。「あわめん」や「ひえめん」と同じように、ゆでる前は「太めの春雨」のようなパサパサした麺です。

小麦でできた麺のように、さっとは茹であがりません。結構時間がかかります。
そしてゆでた後のゆで汁はこんな感じに。

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真っ白ですー。
そんなわけで、私は麺とは別にスープを作り、ゆであがった麺とあわせるようにして調理しています。

「あわめん」や「ひえめん」と同じように、ゆでたものをザルにあげて粗熱を取ったら、1回分に分けてラップに包み、ジップロックに入れて冷凍庫で保存しておくと便利です。必要なときに凍ったままスープにいれて温めれば、簡単に調理できます。

【子供の感想】
1歳10ヶ月現在、naggieの大好物です。麺だけでもむしゃむしゃ食べます。
ゆですぎたのか、少し切れやすいので、「ちゅるちゅる」とはいきませんが、一生懸命手でつまんで食べてます(掴んで、というより、つまんで)。
味はくせもなく美味しいです。
お味噌汁を作る途中で取り分けたものなどに麺を入れるだけで、驚くほど食べてくれます。

この記事は2010年10月4日執筆のものを訂正、加筆、再掲したものです

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